鳥居をくぐって
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豊国神社のご朱印
京都の豊国神社のご朱印は、お正月三が日と毎月18日にいただくと、
普段と違った印がもらえる。
そして、豊国神社でご朱印帳を買って、そこに御朱印を頂くと、
違う判がもらえる。
と、いう情報を入手して、豊国神社へ行ってきた。

b-houkoku3.jpg

御朱印帳購入。
これは表紙ではなく、表紙カバーに挟まれた絵はがき。

b-houkoku4.jpg

カバーをめくるとこんなだが、模様が見えないので明るくしたら。

b-houkoku4-1.jpg

こんなになった。
雰囲気はつかんでいただけるかと。

で、ご朱印。
j-k-houkoku3.jpg j-k-toyokuni_20150219172833bd8.jpg

右が以前いただいた分で、左が今回の分。
どこが違うかというと。

j-k-toyokuni.jpg

普段の桐。

j-k-houkoku3-3.jpg

18日の桐。
ここが違う。
そして、ご朱印帳を買ったときには、別に丸い印がもらえる。
友達がもらったときは、ご朱印と同じ面に押されていたので、
そのつもりで見てみたら、ない。
あれっと思って見直したら、表紙裏に押されていた。

j-k-houkoku2.jpg houkoku.jpg

こんな感じ。
友達がもらったのはこちらのブログに載ってます。
ここだとご朱印帳の柄もよく見える。
「ぐるぐる」

そして、今回このご朱印について調べていたところ、
また別パターンのご朱印があるとか。

j-k-houkoku3 (2)

普通は、この真ん中の文字が「関白」になっているところ、
「豊国大明神」になっているご朱印がある。
なんでも、「豊国大明神」と書ける方は、一人しかいらっしゃらなくて、
他の方に書いていただいた場合は「関白」になるんだとか。
これは日にちとかでねらって行けるものではないので、
運に任せて通うしかないのかな?


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