鳥居をくぐって
寺とか神社とか鳥居とか。
松風天満宮(松宿院)
東山区新橋通大和大路東入る3丁目林下町406

京都市バス知恩院前で下りて、北側の交差点を東へ渡る。

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白川を渡って、知恩院古門をくぐる。
門の内側だから、もう知恩院の一部なんだろうか。

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名前だけ見れば神社風だけど、どう見てもお寺。
そして、開いてるけど入れない、よくあるお寺。

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鳥居に向かって、門の前からお詣り。
写ってないけど、門の右側にも赤い鳥居がある。

P1230391 (2)

門の横に由緒書き。
知恩院第三十二世松風霊厳大僧正が、西行法師が感得した
天神尊像を大伽藍に安置し、その後、この地に移し、
「松風天満宮・松宿院」と呼ばれるようになった。

前にも書いたかも知れないが、私は、こういう説明板は写真撮って、
家でゆっくり見る派。
だから、こういうことがよくある。

P1230391-1.jpg

え?!
どれ?!


P1230392_201311251422250e9.jpg

これ?
いや、そもそも、へたれの私には、門が開いてても柵のある状態では、
中に入れない。
入れる日があるのか?それとも戸を開けてはいるのか?
それとも、遠くから眺めるだけなのか?
うーん。
ハードル高い…


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