鳥居をくぐって
寺とか神社とか鳥居とか。
伊太祁曾神社 2 ~旧ブログから
この記事は、このブログを始める前に、
「猫舌日記」「猫舌日記つづき」に取り上げた物を、
写真を増やしたり、書き直したりした物です。


和歌山市伊太祈曽558

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授与所。

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手水舎。

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チェーンソーカービングの干支。

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うさぎ。
この年の干支じゃないけど、私の干支だからー。
卯年生まれの17才☆ミ(大ウソw)

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本殿前には蛇。
蛇…だよねぇ?
この年は辰年だったんだが。
このシンプルさは龍じゃないよね?

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厄除け木俣くぐり。
大国主が木俣をくぐり難を逃れたという神話に基づいて、
この木の穴をくぐると厄除けになるとか。
この木自体、ガワだけみたいなものなので、
無理にくぐると割れそうな気がする。
そもそも、サイズ的に無理なので挑戦せず。

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拝殿。
御祭神は、五十猛命。
日本書紀では、素戔嗚尊と一緒に高天原から下った子で、
日本に木のタネを撒いて廻った神様だそうだ。
御祭神の読み方は「イタケルノミコト」なんだそうだ。
「イソタケル」じゃないんだ。

j-w-itagiso.jpg

ご朱印。

もうひとつつづく。


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