鳥居をくぐって
寺とか神社とか鳥居とか。
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徳兵衛大明神
大阪市北区梅田1丁目2−2大阪駅前第2ビル3F

阪急の梅田からイーマビルを通って、大阪駅前第2ビル付近。
正直、この辺あんまり来ないんだな。
3ビル4ビルなら、東映とか東映パラスのあった時分には
通り道にしていたが。
あと、宝くじ。

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おお、あそこが神社だ。

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エスカレーターで3階まで上ると、表示が出ている。
この階から事務所階のよう。
ヨソの会社に勝手に入り込んだような気分で、ちょっと居心地が悪い。
とりあえず表示に従って外へ出る。
外は駐車場。
そういえば、車はどこから上がってくるんだろう。

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ドアを開けると、喫煙所。
汚く使うと灰皿撤去するからね、と貼り紙。
喫煙者は肩身狭いッス。
綺麗に使うのは当然ですが。
そこを通り抜けて、もうひとつ灰皿の向こうに、こんな碑文。
第2ビルは昭和51年にできたんだ。

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そこから左を向くと、目的地の徳兵衛大明神。
昔曾根崎蜆川の畔に、荒れた祠があって、
そこに住み着いて修行をしていた徳兵衛が、霊験あらたかと言うことで、
徳兵衛大明神と称えられたとか。
と、いうことはここの御祭神は、徳兵衛大明神ということでいいんでしょうか。
元々祠に祀られていた神様とか、
徳兵衛氏が信仰していた神様はどなただったんでしょうね?

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ビルに囲まれて、都会の神社って感じ。


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京都神田明神
京都市下京区新釜座町722

阪急烏丸、または京都市地下鉄四条で降りる。
京都市バス四条西洞院B乗り場(やよい軒の前)
の所の細い道を入っていく。

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この先にお目当ての場所がーーーーーっと。
おおっと、団体さんだーーーーー。
さてどうする。
やよい軒でごはん食べて時間をずらすか?
いや、さっきドトールでパンを食べたばかりだ。
それに、ここは京都。
観光地だ。
観光地で、観光客一組かわしたところで、それで終わりの保証はない。

しゃーない、私が行き着くまでに、移動することを願って、先に進もう。

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目的地。
団体さんは、ここはさらっと流して行かれたので、
かち合わずにすみましたε-(´∀`*)ホッ

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京都神田明神。
近年、斜め向かいからこちらに遷ったそうで。

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祠の右手に、長刀鉾?
この辺って、郭巨山とか、大船鉾あたりじゃなかったっけかな?

このあたりは、平将門公の首を晒した地だそうで、
長く祠が祀られていたのだけれど、
今は東京の神田明神から御祭神を勧請して祀られているのだとか。

御祭神は、平将門命、大己貴命、少彦名命。

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それでお賽銭箱の横に、カエルがいるのかー。


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中山神社
京都市中京区岩上町748

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鳥居と社号標。
社名の由来は、この場所が、中山忠親の邸跡に当たることから。

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たぶん絵馬殿。

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中はこんな感じ。
突き当たりの額には「岩上大明神」
ここは石神(岩上)神社とも呼ばれているとか。

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左右の額はほとんど消えているが、カキツバタっぽい絵だけははっきり見える。
字の方は、たぶん薄くなって無くても、私には読めない(;^ω^)

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拝所。
主祭神は、素戔嗚尊。
櫛石窓神、豊石窓神を合祀。

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左の赤い鳥居をくぐり、見えてる祠の奥に行くと。

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お地蔵さんかと思ったら「大日尊」と書いてあった。
菩薩ではなく、如来だったか。

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鳥居をくぐってすぐの祠はお稲荷さん。

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よくある白狐の像一対と、顔だけのはたぶん土鈴。
で、真ん中のはブチ。
ブチ?ブチ狐?
左右の狐に比べて、耳も小さいし、アンタもしかして、猫?
それとも、修行中で、白狐になりかけの狐とか?


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武信稲荷神社
京都市中京区 今新在家西町38
たけのぶいなりじんじゃ。

坂本龍馬と一寸法師ゆかりの神社だそうだ。

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鳥居をくぐった正面。
この手の建物はいつも、拝殿か舞殿か迷うんだ。

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手水舎。
この右に見える看板に、ここが京に上った一寸法師が奉公した
三条大臣の屋敷跡だと書いてある。

ほう。
ここが、種貸しさんで子供を願った夫婦の元に生まれ、
「いつまでも大きくならないので、親にも化け物扱いされたあげく」
道頓堀から船出して、京に上って、奉公したお屋敷なんですね?
と、いうことは、ここの娘
(に、濡れ衣を着せて、うまいこと取りなすことによって恩を着せて)
と、結婚したんですね。

ちなみに()内は、今時ははしょられてるとか。
まあ、アラフィフ婆が子供時代にも、既に「」内ははしょられてたからね。

で。
一寸法師ゆかりの祠でもあるのかと、看板の奥に行くと。

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起上大明神。
関係あるのかないのか?
起き上がり?起き上がり小法師?
小法師で、ちっちゃい法師、一寸法師、とか?

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白蛇大辨財天。

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見切れてるけど、伏見稲荷遙拝所と、
白清大明神、七石大明神、太郎松大明神。

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釘抜大明神(釘抜地蔵)
昔、病気とかでいろいろ苦しんでいた鍛冶屋が、
武信稲荷に祈りつつ、鉄を打っていたら、釘抜きになった。
それをここにお祀りした後、鍛冶屋は幸せに暮らしました。

という、石像寺の釘抜地蔵さんとはまた別の、釘抜地蔵さんがありました。

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拝殿。

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本殿。
御祭神は、宇迦之御魂大神、佐田彦大神、大宮能売大神。
拝殿の左側の大木が、たぶん武信稲荷の榎。
坂本龍馬がこの木に「龍」の字を刻んで、おりょうに自分が今、
京にいることを知らせたとかなんとか。

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その榎の大きな枝が落ちたのを、チェーンソーアートで、龍にしたんだとか。

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お腹の部分の赤いところ。
色はたぶん付けた物だろうけれど、この宝珠のような模様は、
彫刻した物ではなく、元々あった物なんですって。

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ご朱印。


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鳥居770、771
お参りに行こうと、電車に乗ってでかけたら、
コンデジにカードが入ってない\(^o^)/
しょうがないから出先の量販店で調達しようかと思ったけれど、
目的地へのコースから外れて、大回りになる。
しかし、私の記憶では、コース上にカメラ屋があったはず。
まあ、実際カメラ屋はなくなってたんですけどね\(^o^)/

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結局スマホで撮影。
徳兵衛大明神。

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お吉稲荷大明神。

このあと大阪天満宮に行って、扇町公園近くの高速乗り口にある
フェンスに囲まれた神社を見に行って、扇町公園に行ったら、
梅田方面の空に、多数のヘリ。
梅田で何かあったのかなー?
でも距離感解らないから、梅田よりもっと西側、淀川とかかも?

近くでお茶しながらスマホでニュースを見たら。
ヨドバシ前で事故。
時間的に見て、めんどくさがらずに、ヨドバシカメラに
SDカード買いに行っていたら、巻き込まれてたー。
行き先は第2ビルだから、実際に巻き込まれてはいないだろうけれど。

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今日のお詣り先は、先日よそのブログ記事に出ていた神社と、
コメントで教えて貰った神社。
そしてこの鳥居マークもコメントで教えて貰った。

ありがとう。

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その先を阪神高速の方へ進むと、天神さんの鳥居。
これって、一の鳥居なのかな。


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末廣大神 ~旧ブログから
この記事は、このブログを始める前に、
「猫舌日記」「猫舌日記つづき」に取り上げた物を、
写真を増やしたり、書き直したりした物です。


摂津市正雀本町1丁目24

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鳥居。

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阪急正雀駅近くにある神社。
くわしいことはよく解らない。

私が住んでた、昭和の時代にはなかったと思うけどなー。
気づかなかっただけかなー。
いや、しかし通学路だったんだけどな。


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住吉神社
和歌山市元寺町1丁目10番地

多賀神社から、バス停二つくらい。
歩いても行けるが、バス一日乗車券があるので、ムリしても乗る(笑)

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住吉神社だし、鳥居は四角柱の住吉鳥居だな。

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ん?んん~?
実は八角柱?
いや、この程度は面取りみたいなものかー。

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手水舎。

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拝殿。

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本殿。
御祭神は住吉大神。
ここも空襲で焼失し、旧社地は戦後小学校が建てられると言うことで、
当地に遷座。
やっぱり三分の一規模で復興だそうだ。


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多賀神社
和歌山市十番丁102番地

バスで、和歌山城付近まで戻ってきた。

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多賀神社。

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社号標。
過去に、2,3度お参りしようと、来たことがあるが、
そのたびに、探しきれなかったり、時間切れだったり、
境内の樹木の伐採中だったりで、今回が初のお参り。

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手水舎。

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頭の神様、石神様。

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その隣に石碑。
石碑…だよね?

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鳥居の向こうは、天明稲荷神社、水天宮神社、琴平神社。
狛犬が、そっぽを向いているように見えるが。

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実はこういう位置関係。
拝殿。

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御祭神は、伊奘那岐命 伊奘那美命。

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本殿。
明治時代に、神社を建てることになったとき、旧家老家三浦屋敷の一角を購入し、
社殿を建てたんだとか。
空襲で焼失し、戦後三分の一の規模で復興したんだそうだ。

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和歌山バスのバス停「公園前」横にある上屋敷跡の碑。

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なぜかちょっと離れた、六番丁交差点付近にある説明板。
両方屋敷跡に立っているなら、かなり大きなお屋敷だったのだなあ。


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稲荷神社
和歌山市鷹匠町5丁目

一緒に行った宙海さんが持ってる地図に、無量光寺近くに、
稲荷神社があると載っていたのでそこに行くことにした。
スマホの地図では5丁目3付近と出た。

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この坂の上。

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お地蔵さん。

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狐さんの護る、手水舎かな。

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拝殿に向かって左側。
境内社、でいいのかな?ここもお稲荷さんっぽい。

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二人して、頭に残念な爆撃を受けたようだ(;^ω^)
ところで君たち、その耳の大きさは、もしかしてフェネック狐なのかね?

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そして拝殿。
ちょっとどこ見ても、神社名等が書いたものが見あたらない。
見あたらないけど、地図には「稲荷神社」となっていたので、稲荷神社としておく。

そして、鳥居は両部鳥居っぽい。
よくある両部鳥居は、明神系鳥居の柱の前後に小柱があり、連結されている。
これも、一見一色塗りだけど笠木島木のある明神系鳥居に見えるが、

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よく見りゃ表面に筋が入ってるだけで、横木一本。
笠木のみの神明系だね。
て、いうか。
うまいこと横一直線にひびが入ったって言うより、
板を二つに割って張り付けた?
今まで一本の笠木に、赤黒に色に塗り分けた、
フェイク明神系鳥居は見たことあるけど、
これもその一種なのか?(笑)
そして、柱の上の笠木の乗っかり具合。
もしかして、貫だけで、カッチリはまってるのか?
う~ん、なんかすごく、技術を感じるなあ。


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無量光寺
和歌山市吹上5-1-35

恵運寺から寺町通りを東の方へ、ダラダラと坂を上る。
和歌山市保健所の手前で、南方向へ曲がる。

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山門。
実際は、保健所の横の道を通ってくると、駐車場の入り口があるので、
そこから入ったが。

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たぶん、ここが本堂。
ここの左の方に…

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あ。
猫ちゃんだー(´∀`)

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長毛モフモフ。
意外と骨張ってるな。
…うちのがもちもちしてるだけで、標準体型はこうなのか?
じゃ、なくて。

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本堂の左。
ぱっと見ると、鐘楼か?と思える、それ。

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無量光寺の首大仏。
「むりょうこうじのおぼとけ」と読むらしい。
はい、当然「おとぼけ」と空目。

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下から煽ったら、思いの外私に似てる気がして、親近感。

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後頭部。
螺髪の螺は、巻き貝のことだけあって、
波よけにびっちり張り付いたフジツボのようだわ(笑)

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85mmのタバコだとケースは9cmにちょい足りないくらいか。
昔は大きさ比較というと、タバコが定番だったけど、
これだけ禁煙禁煙~って言われてると、何が定番になるのかね?
身近にあって、大きさがだいたい想像できて、手軽に手に入るって言ったら、
500mlペットボトルあたり?

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ご朱印。


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鳥居 767~769
年に数回、烏丸に行く用事がある。
その用事の前後に、短時間で行ける神社を廻ってるんだけど、
さすがにそろそろ行くところなくなってきたかなーと思いつつ、
Googleマップに「京都市 神社」と入れて、お手軽検索。

あるな。
予定の1時間前くらいに行けば十分廻れる位置に、まだあるな。
さすが京都(笑)

と、いうことで、一駅手前の大宮で降りて、神社めぐり。

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武信稲荷神社。
鳥居を撮ったところで、コンデジの電池終了。
しまった、予備を入れたままで、正規の電池充電してない(;^ω^)
しょうがないので、このあとはスマホで撮影。

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中山神社。

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京都神田明神。

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おまけ。
途中で見かけた、鳥居のついた看板。
「お子達」って言う表現、最近聞かないような気がするな。
ところでこれ、どこで切るのかな?
「お子達、和装、仕立て、上品」なのか
「お子達、和装、仕立て上げ、品」なのか。
どっちだ。
どっちも間違いか。


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恵運寺
和歌山市吹上3丁目1番66号

今回の和歌山行きの目的地。

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曹洞宗、大宝山恵運寺(えいうんじ)

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忍者くん達がお出迎え。
猫はなんだ、忍犬ならぬ忍ニャンか。

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おお、鳥居だー。
石鳥居の向こうは、庚申堂と、地蔵堂。

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赤い方は、お稲荷さんだが、祀られてるのはまさかのウカ様。
お寺なのに、ダキニ天じゃなくて、宇迦之御魂神。

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本堂。
このあとご朱印を頂きに。
朱印帳を預け、待ってる間に、

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忍者のお墓に。
そう、ここは紀州忍者のお墓があるお寺なのです。

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お、これかな?
当山開基塔。
これじゃなかった。
これのお隣。

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名取 三十郎正澄の墓。
江戸時代の紀州藩の軍学者で、紀州藩の藩主であった
徳川頼宣の軍学指南役として仕え、
日本三大忍術伝書の1つである正忍記を著した。

ということで、2月22日の忍者の日に因んで、
ここでは忍活ご朱印がいただける。
それをいただきに来た。
2月22日は猫の日じゃないのかー。
222はニャンニャンニャンじゃなくて、ニンニンニンだったー。

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ということで、こちらが忍活ご朱印。
「ニンカツ」って、妊活じゃないのー?という方もおられよう。
もちろんいただけます妊活ご朱印。
子安、子育てのお地蔵さんのご朱印が。
私には用事がないのでいただきませんが。

どちらも2月限定のご朱印。

そしてもうひとつ、ご本尊のご朱印を。

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今年の正月に、昔の印判が発見されたので、それを押してくれると、
こちらのお寺の公式ブログに書いてあったので、その旨お願いすると、
どこでその情報を?と聞かれた。
いや、2月限定ご朱印のページに(隠れ限定)って、
お宅がワールドワイドにウエブに載せてますやんか(笑)

あと、これも私はいただいてないけど、達磨さんのご朱印もありました。


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神明神社
和歌山市堀止西2丁目4番48号

天下茶屋から和歌山へ向かうべく、キップ購入。
和歌山おでかけきっぷ。
天下茶屋から和歌山市までの往復キップと、
和歌山バスの一日乗車券付きで、2060円。
観光施設と飲食店なんかの割引券もあるらしいが、
使わないからよく解らない。
これに、サザンの指定券付きもあるので、そちらを購入。
2570円。
天下茶屋和歌山市駅間はサザン指定席利用で片道1380円。
ここでもうお得になっているが、
和歌山でバスに1200~1300円くらい乗ったので、
その分丸々お得。

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ホームにいったらスターウォーズラピードが。
いや、これには乗らないけど。

そして途中、宙海さんと合流して神明神社へ。

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手水舎。

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神馬舎。

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稲荷神社。

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豊受皇大神。
右の石碑は、猿田彦神社。

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向かって右が金比羅神社、左が天満神社。

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恵美須神社。

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楠くん神社。
くんは王に君。
住吉大社の楠くん神社と同じ。

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拝殿。
拝殿に猫が入っていたずらするので、戸を閉めてって書いてあった。
猫の字のところに「のら」って付け足して。
これはアレか「うちの子ちゃいますねん」というアピールか。
猫を探してみたが、見つけられず。
残念。

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本殿。
御祭神は天照皇大神。

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ご朱印。


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苔山龍王
大阪市西成区天下茶屋1丁目32

一旦天下茶屋の駅付近まで戻り、南海線の高架沿いに北上。

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高架の下は、駐車場やらお店やら、事務所やら。

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到着。
目印は、左に見える今宮社会福祉会館。

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所々消えてるけど、苔山龍王と書いた看板。

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左の柵の内側には、いくつかの石碑。

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屋根の下はこんな感じ。

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苔山龍王の由来。
写真をクリックして、出た写真をもう一度クリックすると、
多少読みやすい大きさになるはず。

左の石碑達も、橋に使われてたヤツなのかな。


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白竜大神
大阪市西成区天下茶屋3丁目2

ここもコメントで教えていただいた神社。
天下茶屋の駅を下りて、阪堺線の方に向かう。

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なかなか立派なお地蔵さん発見。
とりあえず写真を撮る。

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お、ここが教えて貰った住所だ。
ここのブロックの何処かに神社があるのね。
とりあえず、右側の道を阪堺線の方へ、っと。

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「いえ」と書いた枠の中には背中合わせで、二列の家がひとかたまり。
真ん中の細道は、最初人がいたので後回し。
こんな感じで、ウロウロ。
矢印の先っちょまで来たら。

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あんなところにあったし。
一回通り過ぎてるし。
てゆーか、お地蔵さんに気づいたら、見えててもいいレベルだしー。
orz

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あえてうれしいよ。・゚・(ノД`)・゚・。

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中はとてもシンプルな感じ。
そういえば、天下茶屋の駅から松虫通の方へ行くと、天龍大神があったっけ。
関係あるのかしら~と、調べてみると、黒龍と白雲龍もあるのか。
これは行かなくては。
で、関係は解らぬまま、新しいところに目移りするのでした(笑)


鳥居やご朱印、マンホールとかまとめてます。
電車乗っていくねん
今日更新。


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(東本)稲荷神社
大阪市城東区中浜3-18-11

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おうちとおうちに挟まれた神社。

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手水&流し台。

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大小の祠。
小さい方は狐とかいないんだけど、祠に鳥居が立ってる。
これもお稲荷さんでよく見るから、こっちもお稲荷さんかも。

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ここの住居表示は覆い屋の柱。

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社務所があるんだから、こっちに貼ればいいのに、と思わんでも無い(笑)


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白山神社
大阪市城東区中浜2-3-15

自転車でお参りに行ったら、神社前の道は細くて、
そこに止めると迷惑になりそうだったので、
坂になった入り口の鳥居の内側に止めて、
あとで写真を撮ろうと思ったら、忘れて帰ってきてしまった(>_<)

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手水舎。

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光徳稲荷神社。

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権殿。

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権殿前の狛犬と、その後ろに、光徳稲荷の狐。

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ぱっと見た感じ、真っ白だったので、新しいのか、と思ったら、二対とも白塗り。
狐の白塗りは見たことあるけど、狛犬の白塗りは初めてかも。
いや、忘れてるだけかな?(;^ω^)

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遙拝所。

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蔵の前の祠。
蔵の神様?
蔵の神様って誰だろう?
宝を護る、で、思い浮かべたのはドラゴンとドワーフでした。
ゲーム脳(笑)

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拝殿。
御祭神は菊理媛神。
天正四年に兵火で社殿を焼失し、豊臣秀頼によって再建されたが、
大阪冬の陣で再び兵火にあったとか。

大阪の神社を廻ってると、ちょいちょいあるよね、
信長に焼かれて、秀頼が、または秀頼が且元に言って再建された神社。


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(稲荷社)
大阪市都島区中野町5丁目6

コメント欄で教えていただいた神社へ行ってきた。

JR桜ノ宮駅東口を北へでる。
今なら建物が取り壊されているので、そのまま北を向けば、
ひとつ向こうの通りにある鳥居が目にはいるはず。

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こんな感じ?
私は自転車で行ったので、駅から降りては来てないが、
この公園?空き地?から、駅が見えたので多分そう。
左の黄色い遊具の向こうの建物は桜宮集会所。
地図で探すときはここを目印にしてもいいかも。

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鳥居と祠。

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土台に宝珠。

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祠は案外、新しそうで綺麗。
そして狐がいらっしゃる。
鳥居や祠、覆い屋などをじっくり眺めてみたが、
特に社名を書いたものは見あたらず。
宝珠と狐で、お稲荷さんだろうと推測。

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ただ、お稲荷さんだと思ってたら、みぃさんも祀られてたりするし、
セオリーが通用しないのが神社だったりするし(笑)

金網越しの祠の屋根。
見えにくいが千木鰹木が、外削ぎ四本。
男神か女神かも不明だな、こりゃ。
まあ、見間違いで実は内削ぎだったとしても、
女神とは限らないんですが。


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鳥居 762~766
先日、宙海さんと電話してて、そういえば和歌山のお寺で、
2月に限定ご朱印やってるところがあったよね?
という話になり、また今度といっていると、今年も行きそびれるなと、
早速二人で出かけてきた。

その前に、別の日に行く予定だった
天下茶屋の神社にもよっていくことにした。

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白竜大神。
次ぎに行った苔山龍王は鳥居なし。
このあと南海電車で和歌山へ。

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神明神社。

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恵運寺。
ここで限定ご朱印を頂きました。
次の無量光寺は鳥居なし。

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稲荷神社。
この次ぎに行った多賀神社は以前鳥居だけ撮ったので、ここにはなし。

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住吉神社。
以上、8社寺廻ってきました。


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少彦名神社のご朱印
大阪市中央区道修町2-1-8

少彦名神社は、神社巡りを始めたかなり初期に行ったので、
鳥居は撮ってないわ、ご朱印は頂いてないわで、
いずれもう一度と思いつつ、近い割になかなか行けないでいた。
以前アップした記事はこちら

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社務所の入り口の寅。

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よく見ると、足下にちんまりと子寅(笑)

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入り口に、春琴抄の碑。

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この神農さんはどう見ても、熊耳帽をかぶってるようにしか
見えないんだが(;^ω^)

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手水舎。

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この提灯の「薬」って字も神紋なのかな。

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拝殿。
御祭神は、少彦名命(日本医薬の祖神)、神農炎帝(中国医薬の祖神)
で、左側の人が立ってるあたりが授与所。

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ご朱印は授与所で頂きました。

ということで、半分くらいは関係ないところを廻った、
あさが来たゆかりの地めぐり終了(笑)


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「あさが来た」ゆかりの地めぐりしつつその周辺の史跡とか 3
坐摩神社行宮を出て、西に向かう。

大阪市、中央区今橋1丁目5−7

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集英小学校跡の碑が立つ、大阪市立開平小学校。
その南西角の歩道に、

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天五に平五 十兵衛横丁の碑。
この天五は、天神橋筋五丁目の略称ではなく、
王寺屋兵衛の略で、平五は野屋兵衛。
五兵衛と五兵衛で足して十兵衛。
なんで足す(笑)
でも、「普通足すやろ」とか答えられたら、
「うん、足すよね」と、納得してしまうだろう私がいる(笑)

大店の両替商2軒が、道を挟んで立っていたところからついたらしい。
天王寺屋さんが、あさの姉の嫁ぎ先のモデルだとか。

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そこからさらに西へ進んで、大阪証券取引所。
その前にそびえ立つ、五代友厚像。

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顔アップ。

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個人的には、若宮商工稲荷の前の像のが、好みかなあ(笑)

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とりあえず、尻も撮っときますね。

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難波橋のライオン。
よく見ると、阿吽っぽくなってるんだ。

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証券取引所から西に信号を渡ると、
大阪俵物会所跡。

そこから堺筋を南に行くと、

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ビル群の中に、倉?

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小西家住宅。
1900年代に建てられた和風の商家で、重要文化財。
元々は、木工用ボンドのコニシの会社で、
今も関連会社が使ってる、現役の会社だそうだ。


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坐摩神社行宮
大阪市中央区石町2丁目2-15

釣鐘屋敷跡から、西向いて次の交差点を北へ。
そこからダーッと、正面にフエルアルバムのナカバヤシ、
左にエル・大阪のところまで来る。

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坐摩神社行宮。

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手水舎。

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拝殿。

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祠。
由緒書きの看板には、「坐摩神社行宮 豊磐間戸・奇磐間戸神社」
と、書いてあり、御祭神も、豊磐間戸神、奇磐間戸神。
坐摩神社の元の鎮座地で、大阪城築城の際に、
現在の久太郎町の方へ遷ったとか。
坐摩神社とは御祭神が違うんだね。

坐摩神社といえば、渡辺姓発祥の地で、地名変更で渡辺が消えそうになったとき、
全国の渡辺さんが反対して、残ることになったとかいう話ですが、
元の鎮座地と渡辺姓の関係はというと、このあたりに、渡辺津という港があって、
源綱(渡辺綱)がこのあたりに住んで、渡辺を名乗って渡辺氏を起こしたとか。

そして、その港に、京都からやってきて、熊野詣でをする出発点として、
熊野第一王子とも呼ばれる渡辺王子(窪津王子)の鎮座地で、
熊野第一王子は今、天王寺の堀越神社に祀られている。

また、神功皇后がお立ち寄りになって、石の上で休息されたので、
ここの地名は石町(こくまち)と言うんですって。

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「鎮座石」神功皇后が休息された石。
いい感じに平べったい。


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「あさが来た」ゆかりの地めぐりしつつその周辺の史跡とか 2
大阪教会から、肥後橋の駅付近に戻る。
ちなみに、荒光稲荷のあった商店街を北上すると、
梅花女学校発祥の地に行けるようだが、うっかりスルー(;^ω^)

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加島屋跡に当たる大同生命に到着。

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ちょうど広岡浅子展をやってたのではいる。

大同生命を出た後は、一旦中之島に渡って東へ。
日銀とか、大阪市役所へ。
市役所も「あさが来た」関連の展示をしていたようだが、
土曜日なのでお休みです(>_<)

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淀屋橋にある適塾。
中の見学は前に一回入ったし、有料だったはずなので、パス。
この写真の手前側の、公園に入る。

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そしてまた、緒方洪庵像だけ撮ってくる。

で。
この、適塾と公園を挟んでお隣なのが、

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大阪市立愛珠幼稚園。
残念ながら、耐震工事中だったが、大阪最古の幼稚園で、
園舎は、日本最古の現役木造園舎なんだそうだ。
国の重要文化財。

淀屋橋からは、京阪に乗って天満橋へ移動。

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地下から川沿いの方へ出て少し行くと、
小楠公義戦之碑。
ここからもう少し行くと、水上バスの八軒家船着き場がある。

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そこから土佐堀通りを渡って、ちょっと東へ戻ったところの、昆布やさんの前に、
八軒家船着き場跡の石碑。

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前に八軒家を調べたときに、船着き場の近くの階段の上に
八軒の宿があったから、と何処かに書いてあった。
この階段かな?
階段上った先は公園。
近くに旅館が一軒あるみたい。

そこから南西方向。
中央区釣鐘町二丁目2-11にある、釣鐘屋敷跡。

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この巻き貝みたいなのの中に釣鐘。

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大阪町中時報鐘という、時報用の鐘。
今でも時間になるとなるんだとか。

3につづく。


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「あさが来た」ゆかりの地めぐりしつつその周辺の史跡とか 1
鳥居758の時にも書いたが、
NHKの朝ドラ「あさが来た」ゆかりの地を廻りつつ、
その周辺の史跡めぐりをしてきた。

そして今まで、神社仏閣、古墳を扱ってきたが、
今年から史籍もこっちのブログであつかうことにした。

いくたまさんで集合したので、谷町線に乗って、谷町四丁目に移動。

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最初に行ったのは、生國魂神社行宮
そこから徒歩移動で、

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若宮商工稲荷神社

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ここは大同生命で貰った、広岡浅子ゆかりマップには載ってなかったけど、
五代友厚像があるので廻ってみました。

五代氏の尻を眺めて、堺筋本町駅へ移動。
地下鉄で肥後橋へ。

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荒光稲荷大明神
ここも、広岡浅子絡みではないが、福沢諭吉が訪れたことのある、
九鬼氏の藩屋敷の屋敷神だったとかなんとか。
ここから、西へ移動。

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日本提督教団大阪教会。
浅子が洗礼を受けた教会だとか。

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正面。

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塔かな?

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定礎板かな?

ここから福島区の方へ向かうと、福沢諭吉の生家跡とかあるんだけれど、
そちらには廻らず、肥後橋の方へ戻ります。

その2へつづく。


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鳥居 759~761
今日は立春。
一年の計は元旦にありとも言うが、元旦にしそびれたので、
今年の目標を立ててみた。

まずは、3年越しになるけれども、今年こそ大阪の市区町村すべてに、
最低一社はお参りするというのを完結したいと思う。
あと、5町村。
それと、大阪市内の法人登録のある神社コンプリート。
大阪府神社庁のサイトに載っている神社145社をお参りする。
ということで、今日2社詣って、あと24社。

とりあえずこの二つを今年の目標としたい。

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で。
まずは昨日コメントで教えて貰った、桜ノ宮駅前の神社に行ってきた。
早速か、ガツガツしてんな(笑)
鳥居とあらば速参上(キラリン☆)

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白山神社。
痛恨の凡ミス。
正面の鳥居撮り忘れ。
何ブログだよ…orz

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(東本)稲荷神社。
以上3社お参りしてきました。


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いくたまさんの今年の干支朱印
大阪市天王寺区生玉町13-9

今年も干支朱印をいただきに、生國魂神社へ。

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この日(1月16日)何か行事があるみたいで、
ちょっとよそ行きな感じの人がいっぱいいました。

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申年の干支朱印。

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そして、いくたまさんのご朱印帳。
新色(゚∀゚)


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厳島神社
神戸市兵庫区永沢町4-4-21

ニューイヤーチケットの元を取るために、
合理的でない無駄移動をする(笑)
田簑神社のある阪神千船駅から新開地駅へ。

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神戸で、厳島神社なので、清盛関係かと思ったら、
やっぱり清盛関係だった。

弁天様は芸事関係だから、おしゃれ弁天は解るとして、
恋愛と、運動ってなんだ(笑)

そして七辯天って書いてあるのに、
三辯天しかないがあと四辯天はどこなんだろう。

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鳥居。

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手水舎。

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伝龍燈の松。
かつて本殿の裏に、樹齢千年におよぶ老松があり、
清盛公が厳島神社をお祀りする場所を探していたときに、
その松の梢に、燈火が点るという不思議現象があったので、
ここにお祀りすることを決めたんだとか。
松は戦火で消失した。

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若永稲荷大明神、白萩稲荷大明神。

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淡島神社。

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拝殿。

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本殿。
平清盛が、都を福原に遷したとき、安芸の厳島神社から勧請され
1180年に建立されたんだとか。


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田簑神社 3
大阪市西淀川区佃1-18-14

TAMINO3 (2)

田簑神社の裏の鳥居。
ここから表に通り抜けができるので、
通り抜けするときでも神様の前で一礼してねと書いてある。

TAMINO3 (1)

くぐった先には、お地蔵さんだかお不動さんだか、なんかそんな感じのお堂。

TAMINO3 (4) TAMINO3 (3)

その前に、鳥居の両脇に、狛犬さんが隠れてましたよ。
そして狛犬さんといえば。

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東照宮前の狛犬。
吽「あんな、俺今度引っ越すねん」
阿「なんやて!ほんまか!」
吽「うそやけど」

なんか、こんなキャラ、いたような気がすんねんけどな~
最近いろいろ記憶が曖昧。
年とるって、やぁねぇ(´・ω・`)


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