鳥居をくぐって
寺とか神社とか鳥居とか。
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建仁寺 1
周りを通るだけで、入ってお詣りまではしたことがなかった建仁寺。
山号は東山(とうざん)

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花見小路の方から来ると、この門に着く。

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入ってすぐの鐘楼。
陀羅尼の鐘。

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本坊。

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本坊の入り口に、ある看板。
細川護煕「襖絵と屏風の世界」というのがやっていた。
5月20日までだったので、もう終わってるけど。

この中で拝観の受付をやっているので、入って拝観料を払う。
受付のお姉さんに
「写真はご自由にとってもらって、かまいません」と言われる。
なんと太っ腹な!
襖絵や屏風なんかが、精密なレプリカなので、劣化の心配がない、
と言うのもあるのだろうけれど、著作権とかいろいろで、
撮影禁止の所も多いというのに。
よーし、おばちゃん張り切って写真撮っちゃうぞ~。

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早速受付近く、言わば玄関の写真を撮る。

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雲龍図ですよ。

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方丈。

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風神雷神の書と屏風絵。

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大きな木魚。
この位置関係だと、お経を唱えるときは、三人体制でって事?

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方丈の仏様。
どの仏様かは、不勉強な私には、解りません(;^ω^)
方丈のご本尊は、十一面観音像と言うことなので、そうなのかも。

2に続く。


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神明神社(下京区)
東洞院通りと綾小路通りの交差点を東に
入ったところにある神明神社。

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ビルとかお店に囲まれた小さな神社。

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鳥居の右に神明神社、左に天満宮の二本の社号標。

近衛天皇妃の養父、藤原忠通の屋敷跡地で、
そこの鎮守だったのが神明神社で、天照大神が祀られていた。
戦後、菅原道真が祀られている文子天満宮が合祀された。

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手水舎。

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本殿。

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参道の壁に、新聞の切り抜きコピーと、
船越栄一郎らしき人の写ったカレンダーが貼ってある。
何かドラマの一シーンのようで「鵺」と書いてあったので、
調べてみたがよくわからなかった。

そして、その前に置かれたテーブルに、
神明神社と文子天満宮の説明書きと、御朱印が置いてあった。

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御朱印。
透明の袋に入っていて、箱の横に、日付は自分で入れて、
と、書いてあった。
写真の台に、御朱印が写ってないのは、
私がゲットしたのが最後の一枚だったから。
なので、行ったときに、御朱印置いてないこともあるかも。


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鳥居 350
自転車で病院に行くとき、何故か同じ道を通らず、
いつも迷い迷い行くんだけど、今日通った道で、
お稲荷さんを見つけた。

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東淀川区東淡路四丁目の稲荷神社。

額などの神社名がわかるものはなく、横の看板も、稲荷神社とだけ。

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納められていたお札が、伏見稲荷と、靖国神社だったので、
伏見稲荷系のお稲荷さんなんだろうと言うことだけは解った。

以前「地元、コンプ!」とか書いたけど、
コンプリート出来てへんやん ┐(´д`)┌


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土佐稲荷神社
地下鉄西長堀駅近くの土佐稲荷神社。

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駅から行って、最初に見つけた鳥居は、扉が閉まってては入れません(>_<)

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玉垣沿いに、入口を捜していたら、フェンスからはみ出す灯籠が。
アヒル口っぽい。
ブロック塀の隙間から顔を出す犬を思い出す(´∀`)

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入り口の鳥居発見。
ここから入ったが、正面ではない模様。

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正面は公園側のこの鳥居みたい。
柱の四角い住吉鳥居。

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境内には、岩崎邸跡の看板。
ここが屋敷跡そのものではないようだ。

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手水舎。

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拝殿。
写真を撮り忘れたが、ここで長いお経や呪文を読まないでね、
とか書いてあった。
長くなかったらいいのか。
って言うか、呪文てなに?
神社で経読む?
ウカノミタマの本地仏って、やっぱりダーキニー?
ダキニの真言とか、読んじゃうの?
祝詞なら長くてもいいの?
略拝詞は、経でも呪文でもないし、つーか祝詞だし、短いからいいよね?
と、はらったまっきよったまする私。

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本殿。

御祭神は、宇賀御魂大神。
素戔嗚尊、大市姫大神、田中大神。

もとは、土佐高知藩蔵屋敷の鎮守だった。
そういえば京都の土佐藩邸跡の近くにも、
岬神社(土佐稲荷)って言うのがあったな。

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御朱印。


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御津宮
心斎橋のアメリカ村の近く?中?にある神社。
どこからどこまでが、アメリカ村の場所なのかが解らん(笑)

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みつぐう。
別名御津八幡宮。

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手水舎。

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手水舎の手順。

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拝殿。
御祭神は、応神天皇、仲哀天皇、比咩大神。
比咩大神ヒメガミ。

余談になるけれど、この表現が嫌い。
ヒメガミというのは、御祭神の妻や娘、など、関係の深い女性のことを指す。
公には、○○の娘、○○の妻、○○の母、なの。
名前がないの。
そういう時代につけられた神名だと解ってても、
ついでに祀っとこ感がするの。
祀られてるだけマシなのか?

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御朱印。


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御霊神社(大阪市)
地下鉄肥後橋または淀屋橋駅から南。
私は肥後橋から行ったので、やや東方向へ。

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社号標。

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鳥居脇の狛犬。

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手水舎。

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拝殿。

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本殿。

御祭神は天照大神荒魂、津布良彦神、津布良媛神、応神天皇、
源正霊神。

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御朱印。

皇紀表示の御朱印はよそのサイトやブログで、見たことはあったんだけど、
自分でもらったのは初めてかも。


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巽神社
地下鉄南巽で降りて、内環状線沿いを南に行くと、
東側に看板が見えてくる。

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社号標。

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手水舎。
手水舎の左手に見えるのが授与所。
ここで御朱印をいただく。

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手水の使い方は、板に手書きっぽい。
巫女さんの、イラストが可愛い。

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拝殿。

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本殿。
主祭神に、応神天皇。
相殿に、印色入日子命、伊弉冊尊、天常立尊、天照大神、
天児屋根命、菅原道真公。

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授与所の裏側に、お稲荷さん。
豊川稲荷社。

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連続鳥居の中程、左側にある伏見稲荷大明神。

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鳥居を最後までくぐると、豊川稲荷社。

あの有名な豊川稲荷は神社じゃなくて、お寺。
祀られているのはダキニ天。
仏教の天。
ヒンドゥーの神様。

ここの御祭神は豊川稲荷大明神。

分離令前に勧請されていて、寺側に行ったのはダキニ天、
神社側に行ったのは豊川稲荷大明神と名乗った、とかなんだろうか。

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御朱印。


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諏訪神社(城東区)
大阪市バスの諏訪2丁目で降りて、諏訪2丁目交差点を東に行く。
諏訪神社前という神社の前に止まるバス停もあるが、
うちからだと、使い勝手が悪かったので、このルートになった。

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バス停から近い鳥居はここ。
一旦はいって、正面から入り直す。

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社号標。

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手水舎。

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拝殿。
御祭神は、建御名方刀美命、八坂刀売之命。

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大国神社・談山神社と、腰掛天満宮。

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腰掛天満宮の前にあるこの石が、菅原道真がこの神社を訪れたときに、
腰掛けて休んだという石。

お詣りを済ませ、参道のお掃除をされていた方に声を掛けさせていただく。
御朱印のことを聞くと、神主さんは外出中だけれども、
自分でよければとおっしゃっていただいたので、御朱印帳を渡す。

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御朱印。


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鴨高田神社 2
鴨高田神社の摂末社とか。

参道の右側に、

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手水舎。

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手水舎の屋根に、龍がニョロッてる。
こういう形の屋根飾りって、手水舎に限らず、記憶にないなー。
こういう屋根の直線部分の飾りっていったら、
両端に沓形やらしゃちほこやらが付いてるのを思い出すけど。

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参道の左側には、戎神石○。
石の下の字が読めなかった。
とてもふくよかな象で、個人的には高見山に似てると思いました。

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本殿右側。
フェンスに囲まれた池。

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中の小島の祠は、たぶん弁天社。
じゃなきゃ、市杵嶋姫の厳島社か。
書いてあるものは見つけられなかったけれど。
…っていうか、弁天スタイルだから、弁天様だー、と決めつけで写真撮ってたわ。
これが、神社ってその思いこみが通用しないから困る(;^ω^)
ちなみに、祠の裏に、亀が何匹かいたが、
他の所には見あたらない。
日当たりの関係だろうか。

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末社のお稲荷さん。
末社だと思うんだがな。
何せ一旦、鴨高田神社を出て、西側に道を渡ったところにある。

奥に見える赤い鳥居には「鴨稲荷大明神」の文字。
鳥居横に見える屋根は手水舎。

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石造りの祠。
屋根部分は岩をえぐって、はめ込んである感じ。
キノコハウスのようで、ちょっと可愛い。
そういえば笠石神社の御祭神も、こんな感じで、岩の帽子を被ってたんだな。

社務所で御朱印について聞いたとき、御朱印はないんですけど、と言いながら、
御由緒書きのようなものをくださった。
なんで御由緒書きの“ようなもの”って、書いたかというと。

読む前に、どこへしまったか解らなくなっちゃったのさー
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
orz
たぶん、あそこにあるの。
さがすのめんどくせーorz


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鴨高田神社 1
都留彌神社を出て、小学校との間の道を東へ。
JRおおさか東線を超えて、北へ曲がり、
近鉄奈良線の、河内永和駅を超えてさらに北へ。

最寄り駅的にも河内永和なんだけど、都留彌神社を経由する場合は、
布施駅に戻って、電車に乗るよりも早い。
歩く距離も似たようなものなので、歩くの嫌いだけど歩いた。

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鳥居と社号標。

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参道と灯籠。

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拝殿前の狛犬。

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拝殿。

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拝殿の内。
本殿前の狛犬。
この頭がくりっと丸いタイプも、流行った時期があったんでしょうね。
結構見た気がします。
吽形に角あり。

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本殿。
御祭神は速須佐之男命、大鴨積命、神功皇后、応神天皇。
別名、八幡社とも呼ばれていたとか。

2に続く。


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都留彌神社の狛犬
都留彌神社の狛犬さん達。

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拝殿前の狛犬は、結構新しめ。

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参集所の前の狛犬は、丸い頭に垂れ耳、吽形に角ありの、古めの狛犬。

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本殿左、裏側の鳥居付近に3体の狛犬。

焼き物っぽい、赤い狛犬は単独で、
下の2体は対になっているが、大きさが極端に違う。
なんでも対になっていた吽形がなくなった(壊れた?)ので、
変わりに小さいのを置いたらしい。
台座は同じ大きさなので、大きさの違いがわかってもらえると思う。
変わりになる大きさじゃないような(笑)

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しかし、遠近法を使えば、これこの通り!


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鳥居 343~349
今日は広島まで行ってきた。

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今伊勢神社

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幸神社

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厳島神社

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金刀比羅神社

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三翁神社

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荒胡子神社

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清盛神社

宮島って、島ごと厳島神社の境内みたいなもんじゃないの?
とか、イタイ所を突かないように(;^ω^)


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都留彌神社
近鉄布施駅から、近鉄大阪線の線路沿いに、南へ。

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この看板を東に曲がる。

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小学校の向かい側。

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つるみじんじゃ。
鳥居と社号標。

神社の名前や、神様の名前って、音が同じなら漢字は違ってても、
一緒だよって言うのがよくある。
八阪神社と、八坂神社とか。
大阪市の鶴見神社と、ここはどうなんでしょうね?
あっちは地名由来みたいだし、御祭神も違うので、関係ないっぽい?

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手水舎。

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撫牛。
比較的最近奉納されたものらしく、御神牛と左から書かれている。
こういうのって、横書きでも右からっていうのが多いので、
「牛神御」と見てしまい、「うしかみご?」いや「御」はそのまま読まないか、
とか考えてしまった(;^ω^)
家帰って、写真見て「ああ、御神牛!」と気づいた(;^ω^)

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地蔵堂。

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融通地蔵尊。

どこやったかで「うちはお地蔵さんも一緒に祀ってんねん。珍しいねんで」(意訳)
みたいな看板を見た記憶があるが、神社にお地蔵さんて、結構あるよね。

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本殿の拝殿。

以前布施戎神社に行ったとき、元々布施戎神社の場所には
都留彌神社があって、明治の終わり頃に、近隣の神社と合祀され
現在の地に遷ったと書いてあった。
そのためか、御祭神は、速秋津日子命、速秋津比賣命、素戔嗚尊、豊受姫神、
少彦名命、武甕槌命、保食神、三穂彦命、推古天皇、菅原道真公、の十柱。
布施戎神社にある由来書によると、都留彌神社の元々の御祭神は、
速秋津日子命と、速秋津比賣命の二柱だったようですが。

そして、由緒書きによると、昔干ばつの時に雨乞いをして、雨が降り、
その後豊作が続いたことを喜んだ天皇から、
都留彌神社の社号をいただいたんだとか。
その後明治の頃に大洪水にあって、古文書等流失したので、
詳細は不明だとか。
なんだろう。
雨乞いで認めてもらったのに、洪水で、いろいろ持ってかれましたって。
なんか、( ̄д ̄)エーって感じ。

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御朱印。


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大阪護国神社
姫路、和歌山、滋賀、と、周辺の護国神社に行きつつ、
地元の護国神社に行ってないという状態だったが、
ついに行ってきた。

地下鉄住之江公園で降りてすぐ。
住之江公園の一角にある。

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社号標。

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手水舎。
周りには桜の木が沢山あって、花見の頃は人が多いんだろうな。
GW中に行ったけど、すぐ後ろ側に住之江公園があるせいか、
神社にはあまり人がいなかった。

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水盤の上に、鈴付きストラップらしきものが沢山下がっていた。

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本殿右側の建物。
白い部分は、軍属の方々が祀られているそうだ。

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本殿の拝殿。
こちらは軍人の方々が祀られている。
後、仁徳天皇。

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御朱印。


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鳥居 342
今日は烏丸に用事があったので、そのついでに建仁寺へ行ってきた。
建仁寺いったのは、写経体験ができるから(有料)
その様子はこちらから
烏丸から建仁寺の途中に、まだ行ってない神社は
ないかしらと探したら、ありました。

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綾小路通りの神明神社。

この通りをずっと東に行くと、京都大神宮に突き当たるんだけど、
そこはもう行ったところなので、今回はパス。
思えば、京都大神宮も、神明神社も、お伊勢さんを勧請した神社だよね。
くわえて、烏丸御池から200mくらいの所にも高松神明神社があるし。
近距離に複数お伊勢さんを勧請してもやっていけるくらい、
昔から京都は人が多かったって事かしら?

そして建仁寺にも鳥居はあるけど、そこももう行ってた。
なので今回はこの1社だけ。


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大日寺
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八剱神社の、手水舎と社務所の間にある、南側の鳥居。
そこから出ると。

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摂津八十八ヶ所霊場のひとつ、大日寺。

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手水。

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本堂。

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お地蔵さんかな?

この日は神社しか行く予定がなかったので、
お寺用の御朱印帳は持ってきてなかったので、だずねもしなかったんだけど、
霊場になっているのを帰ってから、調べて知った。
別紙に書いてもらえばよかった。
まあ、ここにお寺があることすら知らなかったんだから、
もらえなくてもしょうがない。


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八剱神社
JRまたは地下鉄鴫野駅から、JRの線路沿いを東へ行き、
突き当たりを南に。
ガード下をくぐって。

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八剱神社。
社号標と本殿。
こちらは裏参道と言うべきか。
本殿の裏側からはいる。

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こちらからはいるとすぐに、末社の幸神社、戎神社、辨天社。

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手水舎。
その向こうに見えるのが、社務所だが、御朱印はやってないんだそうだ。

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ガラス張りの拝殿。

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そこに下がる鈴はドーナツ型。

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こんな感じで、いくつか下がっている。

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ちなみに末社の鈴。
本殿の鈴同様、鈴の緒の蝶結びっぽいところに、いくつか付いているけれど、
こちらは普通の型の鈴の小さいのが付いていた。

大きい鈴の、ガランガランもいいが、
小さい鈴のシャリンシャリンも好き。


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鶴見神社
大阪市鶴見区にある鶴見神社。
最寄り駅は地下鉄か、市バスの今福鶴見あたり。
あたりってなんだ(笑)
市バスなら、今福鶴見南、または鶴見でもOK。

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社号標と鳥居。

実はウン十年前に、この近くに住んでたんだけど、
存在すら知らなかった(;^ω^)
バス停から来る途中にある、風呂屋までしか来たことなかったから。
当時まだ、風呂なし賃貸だったんだよね。
家賃25000円。
隣の、缶ビール開ける音すら聞こえる部屋。
今、同じ所に住めって言われたら、「無理!」って、即答だな。

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手水舎。
水口は龍。

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拝殿。

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本殿。
本殿の千木にカラスがとまっているが、熊野系というわけではない(笑)

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御祭神は、大山咋神荒魂。
天照大神と、素戔嗚尊の誓約で生まれた五男神三女神。

御朱印。

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ちなみにこの地が鶴見と付いたのは、大正になってから。
由来は、昔源頼朝が放った鶴が、この近くまで飛んできて、
それを見に人が集まったので付いた説と、剣街道がなまった説とがあるらしい。


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御机神社
さて、住吉平田神社を出て北方向へ。
小さい川っちゅうか用水路を越えて、川沿いを東へ行って、
もう一度川を越えれば御机神社に着くはず。

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あれ?行き止まり?
え~。
結局登ったり下ったり、こっちのはず!で歩いて行って、
完全に迷う\(^o^)/

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ここどこ~って、キョロキョロしながら見つけた橋。
「みつくえ橋」って書いてある!
ここか!

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橋を渡った先にありました。
御机神社。

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階段の先に手水舎。
それから鳥居をくぐって、

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拝殿。

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本殿はこの建物の中。
窓部分が鉄格子になって、そこから覗ける。

御祭神は素戔嗚尊。

外灯整備か何かの作業をしている人はいたけれど、
社務所らしきものは見あたらず。
とはいえ、この段階でかなりへろへろだったので、見落としかも知れない。


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住吉平田神社
四條畷神社を出て、階段の鳥居の所の、一段下の道を北側へ行く。
住宅街の細道を行くと、東側に鳥居。

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鳥居をくぐると階段。

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すごい階段だろ?でもすでに1/3登ってきてるんだぜ?
ここは一つめの踊り場。
ちなみに脇にはグリンと廻る坂道もある。
車とかはそっちを登る。

この柱は、もと鳥居なんだろうか。
貫を通す穴っぽいのがある。
ちなみに階段は197段(猫舌調べ)

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手水舎。
手水舎の横にスクーターがあるから、人がいそうな気もするんだけど、
社務所的なものは見つけられなかった。
もちろん人の気配もなし。

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拝殿。

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本殿。
住吉神社と、平田神社の合祀と言うことで、
御祭神は住吉三神と、平田大神。
なんだって。


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四條畷神社
JR四条畷駅で降りて、

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四條畷神社前交差点を東。
飯盛山へ向かう参道の坂を、ダラダラ上がる。

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上がった先の鳥居。
そこをくぐって、さらに階段。

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手水舎。

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拝殿。
御祭神は、楠木正行公(小楠公)始め25柱。
楠木正行は、楠木正成の嫡男。
正行公の墓所は、上の四條畷神社交差点を反対側、西に行ったところにあるが、
今回は行ってない。
ちなみに、父の正成公の墓所は、兵庫県の湊川神社にある。

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拝殿の左側。
御妣神社(みおやじんじゃ)
正行公母堂を祀る。

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御朱印。


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三の丸神社
岸和田城から南西、蛸地蔵駅から北西方向にある神社。

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無人の小さな神社、と思いきや。

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手水舎。
盥漱盤(かんそうばん)(水盤)に、元禄16年9月27日の刻印。
忠臣蔵の翌年ですね。

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御祭神は、猪尾権現、黄旗大明神、白鬚大明神。
もとは岸和田城内にあって、後に三の丸に移り、三の丸神社と呼ばれる。

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そしてここは、岸和田だんじり祭り、発祥の地なんだとか。

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説明書きによれば、藩主が伏見稲荷を勧請して3年目、
幕府の命を受けた大和川付け替え工事が完成したのが、
奇しくも三の丸神社の例祭日。
二重の喜びに、領民達が工事に使った車に太鼓を乗せ城入りし、
藩主に芸を披露し、祝ったのが喜ばれ、
以来今日まで続く伝統行事となったんだそうだ。


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この鳥居はアリか
昨日、ファミリーマートで「初音千本桜弁当」を買った。
鳥居柄の弁当箱が欲しくて、予約して買った。

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そしてしげしげと鳥居のイラストを見て考えた。
これはどこからどう見ても、鳥居以外には見えないが、
でもちょっと違うよね?
しかしながら、結構変わったデザインが多い鳥居。
実際の鳥居と比べてどうだろうね?とか、
ぐだぐだ書いてみようと思う。

お弁当自体の記事はこちら

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鳥居部分のアップ。

柱のサクラ模様は、周りに桜の花が飛んでいることから、
柱に写った花の影かも知れないし、彫刻であるならば、
私は実物を見たことないが、柱に龍の彫刻を施された鳥居があるらしいし。

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絵だとしたら、貫に絵が描いてある鳥居があるんだから、
柱に絵が、描かれててもいいんじゃない?(笑)

伏見4 (1)

伏見稲荷大社。

ベースになっているのは、稲荷鳥居か。

伏見4 (1)-1

稲荷鳥居の台輪と楔は、こんな感じ。

P1180692.jpg

台輪はいいとして、楔は逆だよね。
後で書くけど、ここの部分は、柱も妙だから、楔ではないかもだが。

P1180692-2.jpg

これが額束だったら珍しいと思うが、まあ、たぶん額。
額の両脇にもう二本、額束があるけど、

石切 (6)

石切劔箭神社。

石切 (6)-1

石切さんの鳥居も、額束3本だし。

P1180692-3.jpg

で、柱。
えらく裾の方が広がってて、太さも3段階になっている。
一番太いのは、上部に出っ張りがあるし、
もしや装飾的にふとんでも巻いているのか。
柱が途中で継ぎ合わされている、と言うのはあることなので、そういうタイプ?

石切 (6)-2

石切さんの鳥居は、貫の上と下で分かれてるし、太さも角度も違う。

GEDC3867.jpg

高濱神社御旅所。

GEDC3870.jpg

こんな感じにつぎ合わさってるのや、

P1060108.jpg

今宮神社御旅所。

P1060111.jpg

素材すら違うのもある。
太さは同じだけど。

こんな感じで、あれ?と思った部分が、
現実にはなさそうだけど、実はあるかも?
(楔だけは逆だけど)

しかし、これだけは、解らなかった。

P1180692-4.jpg

島木の端っこの出っ張り。
なんだこれ?
シルエットだから解らないけど、島木笠木の幅で、
しめ縄が張られてるんだろうか。
貫の幅で、しめ縄が張られているのは見た記憶があるので、
そうなんだろうか。

ニコニコ動画も見てきたけど、よくわからなかった。

…と、言うことで、おおむねこの鳥居は「アリ」なのかな。
個人的には、貫と島木の間の柱が細すぎて、ちょっと…とは思うんだけど。


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鳥居の色 赤
おかげさまで、祝!1万ヒット!
とは言っても、延べ1万人来てくれたかというと、
そうでもないカウンターなんだけどな(;^ω^)
あ、でも、私私私で3カウント、とかじゃないから。
私他人私で3カウントだから。
あんま、変わらんか…(;´∀`)

でも1年待たずに1万ヒットは自分的に大層オメデタイので、
めでたそうな、朱い鳥居の特集を。

t-kotosironusi.jpg

生國魂神社の精鎮社。
御祭神は事代主神(恵比須)と比咩大神(弁天)

t-nigihayahi.jpg

泉州磐船神社。
御祭神は、饒速日命。

t-okitusimahime.jpg

櫟谷・宗像神社。
松尾大社の境外摂社。
御祭神は、奥津島姫命、市杵嶋姫命。

t-tukuyomi.jpg

月讀神社。
こちらも、松尾大社の境外摂社。
御祭神は月読尊。

t-ookusuryuuou.jpg

紀三井寺の大樟龍王社。
詳しいことは解らないが、祠に丸い鏡が納められていて、
その奥に、和歌山市の天然記念物の大きな楠がある。
「大樟」の名前からして、この楠が御神体で、
龍神様が祀られているんじゃないかな?

t-sarutahiko2.jpg

白鬚神社。
御祭神は猿田彦命。
琵琶湖のそばの神社で、この鳥居の向かい側に、
琵琶湖に立つ、同じ両部鳥居の湖中鳥居がある。
でも、行ったときはチョー逆光で真っ黒な写真しか撮れてないので、
こっちを載せる。

t-ujinowakinoiratuko.jpg

宇治神社。
御祭神は、莵道稚郎子。
かなで書くと、うじのわきのいらつこ。
自己犠牲の美談の主なのに。

t-siratamakikuri.jpg

安倍文殊院の白山堂。
御祭神は白山比咩大神。
別名菊理媛神。

t-semimaru.jpg

関蝉丸神社(上社)
御祭神は猿田彦命。
と、神社名にあるように、配祀神に蝉丸霊。

t-sarutahiko.jpg

二見興玉神社。
御祭神は猿田彦大神、宇迦御魂大神。

稲荷鳥居抜きで10基セレクトしてみた。
二見の宇迦御魂大神は、お稲荷さんと言うより、外宮の豊受大神だし。
いや、神様的には一緒だけど、外宮=お稲荷さんて、イメージないし。
まあ、個人的な感想です。

適当にフォルダクリックして抜き出したんだけど、
意外と猿田彦多いなって感じ。
稲荷鳥居抜きだと、弁天様が多いかと思ってたんだけど、
そうでもなかったか。

ちなみに下のブログ村の、バナーの赤い鳥居は玉津島神社。
御祭神は、稚日女尊、息長足姫尊、衣通姫尊。

ともあれ、これからもどうぞよろしくお願いします(^ω^)ノシ


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一里塚弁財天
岸和田城から、西に向かって坂を下り、府道を越えて次の目的地へ。

P1180224.jpg

道中にあった、脱穀機っぽいもの。

P1180226.jpg

そこを通り越して倉っぽいものの横に、ちょこんとあるのが一里塚弁財天。

P1180227.jpg

石標。

P1180228.jpg

お堂っちゅーか、祠っちゅーか…。

こういう、近隣の人たちでお世話しているような小さいところで、
祀られてる弁天さんとか、ダイコクさんとか、お稲荷さんとかって、
本当に神仏習合が色濃く残ってて、どっちにカテゴライズしていいのかわからない。
まあ、しなくていいって言えば、しなくてもいいんだろうけど。

たとえば、この写真で見る限りでも、
鈴は神社系に多く、見えにくいけど白い額には御真言があって、これは寺系よね?
右肩に見切れてる由緒書きには、
当社弁財天云々
当社なら神社か。
一里塚と共に社殿を立遷坐す
社殿ならやっぱり神社か。
弁天堂を作り
お堂なら寺?
どっちやねん。

どっちでもええねん。
どっちにしても、弁天様はそこにおられる。
私たちはここで手を合わせる。
それだけ。

これでいいのだ。

でも、ブログのカテゴリーに神社と仏閣別けちゃったから、
ここはお寺にしときます。
理由?
雰囲気で。
なに言ってんだか(笑)


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鳥居 339~341
GW大阪市神社巡り最終日。

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御霊神社。

P1180638.jpg

御津八幡宮。

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土佐稲荷神社。

いわゆるGW期間中、大阪市、東大阪市で、二千円ちょっとで10社巡れたら、
まあまあじゃないかな。
もちろん、私ならもっと廻る!って人もいるでしょうが。
暑いのだめなんだよねー。
特に今頃の、暑くなりかけが一番堪えるんだよねー。
例年なら、寝たきりGWなんだけど、何を思ったか4日も出歩いてしまった。
子供の多い満員電車は、会社員ばかりのラッシュより疲れるんだ。


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岸和田天神宮と、岸城神社
岸和田天神宮と、岸城神社(その1その2)は、
御朱印集めをする前に行ったところなので、
御朱印を頂きにもう一度行ってきた。

P1180185.jpg

岸和田天神宮。

P1180269-1.jpg

御朱印。

P1180215.jpg

岸城神社。

P1180270-1.jpg

御朱印。

で、前に紹介した社号標のことを聞いてみた。
やっぱり塗りつぶしているのは旧社格。
そして、その下二文字。
「あれは、“きしき”でいいんですか?」
「はい、そう読むらしいです」
“らしい”
やっぱ、読めない人がいて当然の字なんだ。
よかった、私だけがアホなんやないんや(゚∀゚)


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鳥居 337、338
今日もエンジョイエコカードで、大阪市内の神社巡り。

P1180553.jpg

城東区の諏訪神社。

P1180563.jpg

生野区の巽神社。

神社は思った通り、空いてたが、
電車バスはそこそこ混んでた。
みんなお出かけかー。
そっかー。


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土生神社
はぶじんじゃ、

南海岸和田駅から、再び南海ウィングバスに乗って土生へ。
もちろん路線は違うんだけど。

P1180186.jpg

バス停のすぐ近くに鳥居。
とは言ってもこっちは、言わば帰りのバス停。
岸和田から乗ってきたバスは、反対車線の方。

P1180187.jpg

鳥居をくぐるとすぐ、だんじり小屋。

P1180190.jpg P1180189.jpg

こっちは横からの入り口になるので、表に回って、狛犬さん。
阿形吽形と言うより、イヒッとアハッ。

P1180192.jpg

手水舎。

P1180200.jpg

神門か。
左側が、授与所になっていて、ここで御朱印を書いてもらう。
ちなみに神主さんを電話で呼び出して、書いてもらった。

P1180201.jpg

通路になっているところの、天井に掲げられた額。
左端にちょこっと見切れてる絵には鳥居が描かれていた。

P1180202.jpg

拝殿右手に伏せ牛。

P1180206.jpg

極彩色であっただろう、拝殿の彫刻。
真ん中には牛。
牛、牛と来て、だんじり小屋に梅鉢と来たら、もうお気づきですね。
御祭神は菅原道真。

…と言うことで、私はまた拝殿の写真を撮り忘れましたー\(^o^)/
orz

P1180270.jpg

御朱印。

追記
土生神社には公式サイトがあった。
そこを見ると、上で神門と書いたところが拝殿、拝殿と書いたところが神門だった。
そして伏せ牛は神牛。
と、言うことで、ここで訂正し、正解を書いておく。



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積川神社
南海岸和田駅から、南海ウィングバスに乗って、30分ほど。
積川神社前で降りる。
バス停名通り、神社は目の前。

P1180154.jpg

つがわじんじゃ。
社号標。
「式内○社積川神社」と、掘ってあるけど、
○の所が読めない(;^ω^)

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手水舎。

P1180165.jpg

拝殿。

P1180169.jpg

ご本殿は、国宝だそうです。
御祭神は、生井神、栄井神、綱長井神、阿須波神、波比岐神。
以前行った、大阪市の坐摩神社と同じ神様のようです。
関連性は解らないけど。

こちらの神社は崇神天皇の時代の創建と言うことなので、
神功皇后時代の創建の坐摩神社よりは古い神社のようです。

P1180172.jpg P1180171.jpg

本殿左側の狛犬。
阿形の狛犬が、珠をくわえている。
狐が何かをくわえているのはよく見るけど、
狛犬がくわえているのは、あんまり見ないかも?
ベロがでてるのはよく見る気がする。
最近、記憶があやふやで(;^ω^)
最近じゃなくて、元々かorz

P1180161.jpg

記憶があやふやと言えば、この両部鳥居の額。
白河上皇が、元々あった額の拙さを見て、自ら筆を執って
「正一位積川大明神」と書かれ、これに代えさせたという額があるそうで。
これがそれそのものかどうかは、解らないけど。
たぶん違うんだろうな。

P1180162.jpg

いや、それはおいといて。
この「正一位積川大明神
という、額を何処かで見たような気がしたんだけど、
この神社には初めて来たし、神名違いで何処かで見たか?
それとも、この額をよそのブログとかで見て、コメントを残したか?
(何か書いた記憶はあるので)
さっぱり思いだせん\(^o^)/

P1180269.jpg

御朱印。


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