鳥居をくぐって
寺とか神社とか鳥居とか。
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西宮神社 2 ~旧ブログから
この記事は、このブログを始める前に、
「猫舌日記」「猫舌日記つづき」に取り上げた物を、
写真を増やしたり、書き直したりした物です。


西宮市社家町1番17号

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拝殿。
ご祭神は、えびす大神、第一殿。
天照大御神、大国主大神、 第二殿
須佐之男大神、第三殿

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拝殿前の狛犬。

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本殿の向かい側に、反り橋とかがあって、その横の橋を渡ると。

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伊勢神宮遙拝所。

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宇迦魂神社。

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市杵島神社。

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さらに橋を渡ったところにある茶店。
この間行ったときはさすがに満員。

この時は空いていたのでお茶とお団子を買って、
赤い外席でいただきました。
もちろん中にも席はある。
買ったお団子は、「満足団子」と書いて、「みたらしだんご」と読む。

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松尾神社。

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神明神社。
え。
お稲荷さんかと思ったら、神明神社なの?
神明神社って言ったら、どこそこのお伊勢さんとか言われて、
天照大神を祀ってるんじゃないの?
まあ赤い鳥居が連なってたからと言って、
絶対お稲荷さんというわけではないけれども。
鳥居をくぐった奥には、狐も居るけれども。

と、思いつつ説明の木札を読むと。
ご祭神は、豊受比売神。
お伊勢さんはお伊勢さんでも、内宮じゃなくて外宮の方かー。
「ご社殿は明治六年元大坂奉行所西宮勤番所敷地内から移転され
稲荷神をも合祀されていまでは「お稲荷さん」として
多くの信仰を集めています」

宇迦御魂命は別に祀られてるのに?とか、
まあ豊受比売も「豊穣」担当だしな、とか。
いまいちすっきりはしないけど、
こういうところが「神社あるある」なんだわ、ということにする。

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御朱印。


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西宮神社 1 ~旧ブログから
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西宮市社家町1番17号

えべっさんでお参りすると、いろいろ写真とか撮れないので、
5年ほど前に行ったときの写真で、ご紹介。

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鳥居。

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社号標。

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表大門。
開門神事の門ですね。
ここから福男目指して、みんなが走るのです。

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梅宮神社。
鳥居をくぐってすぐ、表門の外側にあります。

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表門を入ると。
児社。

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南宮神社。
西宮神社の境内にあるけど、廣田神社の摂社。

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南宮神社の狛犬。

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神馬。

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手水舎。
えべっさんの時、数分の待ち時間があるほどごった返してた手水舎。

こんなブログをやってる私が言うのもなんですが。
みんな真面目やなーあははー。
だって多くの人は、あちこちの神社に貼られてる「手水の作法」なんて、
気にかけてないよ。
ただただ「神さんとこ行く前に、手ぇ洗ろてかなな」
それだけやん。
それでええやん。

でも、並んで待ってまで、手を洗っていくのですよ。
おっさんもおばはんも、カップルも、ちょけた坊主たちも、
「並んでるんやったら、もうええやん、行こや」
にならずに、並んで清めてからお参りする。

みんな真面目やなー、あははー。
手水使ってから、抜け出るのが大変でした(笑)


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西宮のえべっさん
西宮市社家町1-17

八坂神社のえべっさんに行った後、西宮神社へ向かった。
いつもなら、混むことのわかりきった神社には行かないんだけれども、
一回くらいは戎の本社に行ってみるのもいいかもと思ったので。

今宮戎には以前行ったことがあって、
どちらも最寄り駅から300mくらいなんだけど、
さすが西宮神社。
駅前からずらっと屋台が並んでいる。

主に食べ物の屋台だけれど、あれね、
たこ焼き、リンゴ飴、トウモロコシなんかの昔からの定番に加えて、
最近は唐揚げ、箸巻き、ケバブ、なんかも定番な感じ。
あと、なぜかやたらベビーカステラの屋台が。
あれもブランドとかあるの?いくつかのお店には長い列が出来てて、
そうでない店もそこそこお客さんがいるという。
最近あまりお祭りに行かないんだけど、
ベビカスに人が群がってるのって、初めて見た気がする。

そして西宮の土地柄か、粕汁と甘酒のお店もいくつか出てた。
最近甘酒ブログさんを覗くようになったせいか、とても気になったんだけど、
いろいろありすぎて、結局手が出ず。
境内で売ってた黒糖甘酒がめっちゃ気になったんだけどなー。
こういう大きいお祭りの時って、順路が決まってるから、後でと思っても、
後だと通らないのよね。

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表門から中に入る。
意外と空いてる。
まあ、今宮戎とは広さが違うわな。

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祈祷殿の壁に貼られた、大漁旗かな?

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その足下に、「松尾神社狛犬」
末社の松尾神社に奉納されていた狛犬だが、震災の折に台座から転落。
震災20年にあたり、ここへ据え置かれ
震災の記憶を後世に残すことにしたそうだ。

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拝殿。

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拝殿の中に入ってお参りさせていただけるのだけれど、
真ん中から入れば、すっと入れるのに、なぜか左側の入り口に列が。
パイロンで区切ってあるし、何かあるのかな、と思ったけれど、
普通に真ん中から入る。
祓串でバサバサしてもらう(^ω^)

中に入って、行列の意味を知る。
あの列に並ぶと、マグロにお賽銭を貼れるのだわ。
あ…
よその人には何のことだかわからないか(;^ω^)
西宮のえべっさんでは、奉納された大マグロが一匹でんと置かれてて、
そこへ賽銭を貼り付けて願掛けをするのです。
ラインストーンでデコった携帯みたいに、
五円玉でデコられたマグロになるのです。

それはニュースでも季節の風物詩で流れるので、
行ったことのなかった私も知ってましたが、
一緒に奉納されているリンゴや野菜にも、
賽銭差し込んでるとは知りませんでした。
リンゴが黒ひげ危機一発みたいになってました。

写真を撮ろうとしたら、「撮影はご遠慮ください」と注意されました(´・ω・`)

順路に従って拝殿を出て行くと、ニューイヤーチケットの
記念品引換所があったので引き替える。

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今年の。

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ちなみに5年前もらったもの。
豪華になってる。
残り福だからか?

この後出口に向かって進んでたら、射的とかスマートボールとか、
お化け屋敷のあるエリアに出た。

うむ。
おっきいお祭りって、滅多に来ないけど、こんな感じなんだー。
と妙に感心する(笑)

「えべっさんの荒魂にも参ってってやー」と声がするので寄る。

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沖恵美酒神社。

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勝負事の神様でもあるらしく、絵馬は軍配。


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大物主神社 ~旧ブログから
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尼崎市大物町2丁目7−6

阪神大物駅から南に降りて150mほど。
神社は「おおものぬし」だけど、駅は「だいもつ」
だいもつだいもつとーしょーだいもつ~♪

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駅に背を向ける形で建っているので、鳥居に来るには
一旦回り込む感じで。

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社号標。

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手水舎。

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謡曲「船弁慶」ゆかりの地の石碑。
義経が弁慶らとともに西国に向かって、大物浦から船出したものの、
激しい風雨に足止めされ、この付近で一時身を潜めていたとか。

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拝殿。
ご祭神は、大物主大神。

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御朱印。


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尼崎えびす神社 2
尼崎市神田中通3-82

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鳥居。
本殿側から駅の方を向く。
裏側。

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だって、表側からだと、逆光なんだもん。

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台輪の上に、紋があったりして、なかなか豪華な作りだが、
ハト的にも、住みよい感じらしく、大量にクルッポー。

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額束の上に、屋根まであるのに、額はない。
元々取り付けまで行かなかったのか、取れちゃったのか。

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鳥居の足下撮った写真に、タコ写ってたわー。
おっちゃんも昼寝から起きてたわー。

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本殿の方へ戻って。
本殿近くの狛犬。
狛犬だって、歯が命ーキラリン☆ミ

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拝殿前にある「奇石 月像石(つきいし)」

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心でお願い事をしながら2、3回撫でるといいらしい。
真ん中のくぼみがすっごく気になったので、上からのぞき込むようにとる。
お賽銭が入ってた。

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拝殿。
御祭神は、主祭神、八重事代主大神。
配神、大国主之大神、誉田別大神、猿田彦大神。

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ご朱印。


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尼崎えびす神社 1
尼崎市神田中通3-82

貴布禰神社から北上して、阪神電車の高架沿いを東に。

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お。
ここが入り口か。
あれ?電車から見えた大きな鳥居は?

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入り口の柱。
神田公園?
公園を通っていくのか。

まずは境内社とか。

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公園の入り口から一旦反対側までつっきて出る。
反対側の脇参道は、お稲荷さんの連続鳥居をぶった切って通ってる。

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高宝院稲荷。
ここへ授与所で買った、願掛けキツネの祈願をするそうだ。

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えびす像。

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本殿の右側。
九柱の神様が祀られている。

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右が六福かえるで、左が道祖神。

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真ん中は、なんの祠か解らなかったけど、
なんか真っ青な狛犬が居ました。
ピンクの鳥居とか、青い鳥居とか、青い狛犬とか。
尼崎はなにやら色にこだわりがあるんですかねぇ。

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お百度石と、見ざる言わざる聞かざる。
赤い涎掛け、っていうか、ミニスカがキュート(笑)

「2」につづく。


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貴布禰神社 2
尼崎市西本町6-238

貴布禰神社の境内社。
北参道から入ったので、裏から順番、見たいな。

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榎社。
榎の根元に白い巳ぃさんが居たんだそうだ。
榎と蛇って相性いいのかしら。

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相殿社。
尼崎城内で発掘された石像が祀られているとか。

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だんじり庫とだんじり会館。

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愛敬三社。
尼崎城主、桜井家に縁の深い神様。

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市庭戎神社。

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白龍大神。
龍神様だけど、祠の前には狐がいらっしゃる。
龍神様と名が付いても、実は巳ぃさんで、というところは、
水神様というより、商売繁盛の神様の所もよく見るので、
お稲荷さん的な祀り方をされているのだろうか。
ここも、某社の守護神が末社になったようなので、そうなのだろうか。

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白波稲荷神社。

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ここはお稲荷さんだけど、狛犬。
阿形の狛犬のお口は、どうしても強度に問題が生じるんだねぇ。

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そして手水舎。
もう最近はどこへ行っても、この手の注意書きを見る。
子供の頃は見なかったような気もするが。
まあ、確かに子供の頃はそんなに数多くの神社には行ってないが。
これは、最近の人の清潔志向が高くなったからか。
それとも、カラス等の水飲み場が、
こういう場所にしかなくなってしまったからか。


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貴布禰神社 1
尼崎市西本町6-238

天龍神社の商店街から南下して、阪神本線の高架をくぐり、
阪神高速を目指す。

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阪神高速まで行かなくても、北参道があったので、そこから入ってみる。

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参道の脇は住宅と駐車場。
この駐車場は神社のなのか、住宅のなのか。
私は車に乗らないので、どっちでもいいが、
車で来たら、多いに悩むだろうな。
止めてイイのコレ?
月極って書いてないし、番号もふってないから、いいんだろうな?

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参道の右の道路挟んだ向こう側に、立派な鳥居が。
会社のお社っぽい。

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阪神高速側の入り口はこちら。
鳥居と神門。

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おお!
青いな!
青い鳥居だな!
青灰色とでも言うのかな。
うん、青い鳥居だな。
ニヤニヤ笑いながらべたべた触るよウヒヒ((∩^Д^∩))

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拝殿。

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拝殿内部。

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本殿。
御祭神は、高龗神、加茂別雷大神、加茂御祖大神。
立て札に、
「山城国の貴船神社に「反正帝の頃、尊い神様が瀬戸内から、尼崎に上陸され、
京都の貴布祢の川上に鎮まられた」という伝承があり」
と、書かれていたので、元貴船的な神社なんだろうか?

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境内の端っこ。
桜の木の根元に、なんかおる?

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木のコブと、葉陰の印影。

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なんか、こんな感じに見える(笑)


「2」につづく。


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天龍神社
約10日ほどのご無沙汰です。
ガス屋の点検が来るからと、一念発起して大掃除してたら、
猫が猫風邪orz
病院に連れて行くも、ごはんも水も受け付けなくなって、私がパニック。
どうにか薬が効いて回復したと思ったら、
慣れない大掃除(笑)と看病疲れで、私が夏風邪。
アホが引く夏風邪orz
それもどうにかこうにか回復しました。
でも…ガス屋の点検と大掃除は終わってない…
いらんもん全部贅肉込みで消えてなくなれ~
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \



尼崎市玄番北之町

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右の三和本通り方にはいると、来恋夢神社。
左のサンロードにはいると天龍神社。
事前に来恋夢神社を地図で調べたら、
天龍神社のすぐ脇に表示されたんだけれど、
商店街のサイトに書かれた住所と離れていたので、
Googleマップって、時々変な表示するしなあと思って、
サイトの方の住所で行ってみたら、それは商店街の事務所の住所で、
神社の住所的には、Googleがあってた。

で、天龍神社を探して商店街にはいる。
気づくと行きすぎている。
あれ?神社も横道もなかったような?

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戻りつつじっくり探すと、横道があった。
行きしなは、横のついたてで死角になってたんやな。
で、道はあったけど、入っていいの?てな細道。
ええんかな~台車が通る道っぽい貼り紙があるけど、
抜けたら荷受け用の駐車場とかそんなんかな~。
まあ、駐車場の端っこにちっちゃい神社ってよくあるしな。
とりあえず行こかな。

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抜けたらあった。
近くに公衆トイレもあって、近隣住民以外は入らないエリア、というわけでもなさそう。

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向こうからだと来やすかったのかな…。

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ともかく、こんなでっかい看板も掛かってることだし、
近所の人しか知らないシークレット神社というわけでもなさそう。

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手水舎。

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祠。
御神体は白龍(大きな白い巳さん)だそうです。


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来恋夢神社
尼崎市建家町(三和本通商店街7丁目)
くるむじんじゃ。

「くるむ」って何よ、伊達公子か。
と、つっこもうとして調べたら、伊達公子は園田学園の出で、
尼崎に無関係じゃなかった(;^ω^)
それを意識したネーミングかどうかは知らんけど。

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事前に調べた住所を頼りに行ってみたら、
商店街の1丁目に出たので、そこから7丁目まで移動。
ほんの手前まで人通りが多かったのに、ここに来て急に人気がなくなる。
なんで?

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ピンクの鳥居。

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四つ葉のクローバーのファンシーな参道。

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ハート型の額。
いやもう、いっそ清々しい(笑)
某大手縁結び神社なんか、あっち向いてもこっち向いても
「良縁」「縁結び」「恋占い」なんだから、いっそ社殿もピンクにぬっちまえよ!
と、悪態ついてた私なので、ここの取り繕わない感じがグッドです(゚∀゚)

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社殿は神棚型ですね。
一寸法師大明神と同じく。
背後の壁はキューピッドが飛び交う。
ギリシャ神話習合(笑)
次は狛ペガサスあたりを、用意してくれないかな。
石切夢観音にいたけれど。
狛天馬。

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紙製絵馬。

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二つ折りにして中に書くのか。
櫻宮の紙製絵馬より、手が込んでる。

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ピンクの鳥居は、天井に固定。

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反対側の固定装置は外れてますが。
て言うか、両面テープなの?

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足元を見れば、キャスター付きで可動式鳥居のようですよ。

一見イベント神社っぽいけれど、
こう見えて貴布禰神社のご祈祷を受け創建された神社で、
御祭神は、天照大神と、貴布禰大神。

見た目で言えば、
この間たま大明神
(地域の振興発展に寄与した人物(猫だけど)が祀られるのはよくあること)
が、祀られるまで空だった貴志駅のねこ神社の方が、より神社っぽいんですが。

神社のフリーダムさが極まった感じ。

深くつっこんだら、「ちゃんとした神社」ってなんなんだろうな?
とか言う、触れたらズブズブのめり込みそうな泥沼にはまりそうなんで、
ピンクの変わり種神社だーい\(^o^)/
で済ます。
♪───O(≧∇≦)O────♪ヤッター


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